HTML_QuickFormを使って、select要素にオプション(選択リストに表示される項目)を追加する方法のメモです。
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PEAR::HTML_QuickFormのsubmit要素に、クリック時の確認メッセージボックス(JavaScript)を追加する例です。
PHP:
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$attr['onclick'] = "return confirm('削除を実行します。よろしいですか?');";
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$form->addElement('submit', 'btn_submit', '削除する',$attr);
HTML_QuickFormのvalidate機能を一部使用せず、入力値を検証したい場合がありました。
要素(HTML_QuickForm_input等)の入力値をチェックして、不正な場合、エラーメッセージを設定する方法の例です。
PHP:
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// setElementErrorメソッドの1番目の引数に、要素名。
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// 2番目の引数にエラーメッセージ。
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$form->setElementError('text_int','整数を入力してください。');
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// ($formは、HTML_QuickFormのインスタンス)
Smartyを使用している場合、次のようにフォーム要素のエラーメッセージを取得できます。
HTML:
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{$form.text_int.error}