サブマシンにInternet Explorer 7 をインストールして、ホームページの表示を確認しようとしたところ、ときどきページが真っ白で表示されます。
(HTML自体は取得できているようですが。)
次のページを参照しましたところ、EUCを使用しているページで起こるとのことですが、UTF-8のページでも発生しました。
IE7 で画面が真っ白になるページの対処方法 :: Drk7jp
「Internet Explorer 7 で空白の Web ページが表示される」を見て、Windows Updateを実行しました。
いまのところ、同様の現象は発生しなくなりました。
ノートPC(Windows XP)からメインで使用しているPCに接続できなくなっていました。
最近、メインのPCには、COMODO Firewallを導入していたので、それが原因でした。
COMODO FirewallでWindowsネットワークを見えるように設定したメモです。
1.COMODO Firewallを起動し、SECURITYボタンをクリック。
2.Network Monitorボタンをクリック。
3.Addボタンをクリック。
Protocolに「TCP or UDP」を選択し、Source IPに接続元のPCのIPアドレスを指定し、OKボタンをクリックします。
他の設定はデフォルトのままにしています。
Network Control Ruleの追加
4.Addボタンをクリック。
Protocolに「ICMP」を選択し、Source IPに接続元のPCのIPアドレスを指定し、OKボタンをクリックします。
他の設定はデフォルトのままにしています。
Network Control Ruleの追加
5.追加したルールを「Block & Log」ルールより前になるようにMove Upボタンをクリック。
スクリーンセーバーがまともに動かなくなりました。
CPU使用率が100%になっていました。
CPUを消費しているものは、rapimgr.exeのようです。
パソコン(WindowsXP)にファイアーウォールをインストール後、ActiveSync関連のソフトがインターネットに接続することをブロックしていました(必要性を感じなかったので)。
このブロックで、何か調子が悪くなったようです。
ActiveSync関連をアンインストールして、CPU使用率100%はなくなりました。